Bruno Local Barber
こんばんわ!
今日は、先日までの寒さが噓のように暖かい日中を過ごせましたね。
はい、どうも 明石 ヘアーサロン Bruno Local Barberです。
ブルーノ マーズが3年ぶりに来日してコンサートをしていましたね。
そうなんです。
当店のBrunoって名前は実を言うとブルーノ マーズが由来なのです。
んで、散髪屋さんあるあるなんですが・・・結構な確立で自身の苗字や名前を使っている理容店が多いですよ。
近所の散髪屋さんの名前を見てみては?
で、私は自身の苗字だとパッとしないと思い、何が良いか悩んで悩んで、自分自身が好きなアーティストであり、響きが良いので、Brunoにしたんですが・・・よくよく考えたら名前なんですよね(笑)
最近、新規のお客様にBarberって書いてますが内装が
こんな感じやからですか?って聞かれましたが・・・
答えは『はい、そうです。』っで正解なのですが昔ながらの理容店・理容所よりも内装もそうですがメニューをたくさんしたかったし、男性の方にもっともっと、リラックスしていただきたいとの想いでBarberをなのってます。
例えば、ホットペッパーなどの美容メディアを運用するリクルート社は「美容領域における2017年予測 」として、こんなトレンド予測を発表していました。

“近所のおじさんが集い、スポーツ談義に花を咲かせながら、ヒゲを剃ってもらう・・・” 昔の理容室には、そんな風景がありました。
時が流れ、街には美容室がどんどん増え、「男性も美容室」の時代を迎えました。
一方で最近、通っていた美容室から理容室に戻る男性も。 そこには、料金に加え、 「顏剃りがしたい」「美容室はおしゃれ過ぎる」といった理由も関係しているようです。
そんな男性の潜在ニーズに応えて、今、旧来の理容室に+αの付加価値を加えた 「バーバー」と呼ばれる新しいタイプの理容室が増加しています。
これから、男性のニーズの顕在化とともに、 街には、「バーバー」がますます増えそうです。
リクルート「美容領域における2017年予測 」
旧来の理容室に+αの付加価値。(当店では、+@:たくさんのメニュー)
カットやヒゲ剃りのみならず、ファッションの提案や、美容メニューの提供、人脈を繋いでくれる、など。
このような様々な男性ニーズを汲んだ付加価値を持つ、あるようで無かった理容室、これらを「バーバー」と呼んでいるわけですね。
新時代・・・新時・・・代
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